2011年11月14日

海のぬし釣る3

早くヌシヅリたいなー

ヌシがどこにいるのか検討もつかないので、
とりあえずの腕試しにと地元の釣り大会に挑戦してみることに。
子供のエントリーに驚く大会役員さん。

大会役員「ボク、そんなに釣りが好きなのかい?」

よこ八「違うよ。」

・・・ち、違ったー!!釣り好きじゃなかったーー!!!!



2011年11月13日

海のぬし釣る2

今日も頑張ってヌシヅルぞー

ヌシを釣るためにまずは情報収集だー!
ということでおしゃべりネコさんにお話を伺うことに。

流暢な日本語で、釣りばかりしてたらアホになる、的なことを言われました。

ネコに訊いたアタシがバカだったよと、
今度は自力で海面からヌシがいないかと泳ぎまわって捜索です。

お腹が減って力がでない・・・。 

死にました。

と思いきや、辛うじて一命を取り留め地蔵の前に放置されとりました。

その後、歩いてこけた拍子にも力尽き・・・(光一)

またしても何故か地蔵の前で放置されているときに目が覚めましたとさ。
明日はヌシが釣れるかなぁ・・・

2011年11月11日

海のぬし釣る1

よぉ〜しヌシヅルぞー

というわけで先日ダウンロードした「海のぬし釣り 宝島に向かって」を起動!
気分はもう1999年さ!

まずは名前を決めなきゃね。
主人公:兄:よこ八(ヨコパチ)

寝てる:妹:さむ美(サムミ)

物語は、
「不治の病ではないけれど
治すにはそれなりの金が必要な病気を 患っている妹さむ美」
を心配する、
「兄よこ八(釣りバカ)」
と祖父母が談話しているところから始まった。

そんな心配続きの日々の中、
偶然にも妹さむ美の病気を治す方法を耳にした兄よこ八。
慌てて家に駆け込んでくる。

その方法が気になる爺さん。

よこ八いわく、
「どんな願いでもかなえてくれる魚っていうのが

いるらしいんだじょー」
というにわかには信じがたい話であった。

それを聞かされた爺さんは、

 残念な孫に涙する。

しかしそこは残念な孫であり残念な兄である よこ八。
祖父母の静止を無視してヌシ釣りに出かける事を即決。

純朴な子供を騙す、大人の汚い嘘だとは考えもせず、
治療に大金が必要な病気を魚類の謎の効能で治す事を決意し
大海原へと旅立つのであった!!

続く・・・たぶんだけど。

2011年11月9日

1000-300=700=umi nusi+100

センヒクサンビャク イコールナナヒャク イコールウミヌシ プラスヒャク!


(もう売りはらったけど)デッドアイランドにて
友人がオンラインになるのを待っている際、
ただPS3を付けっぱなしにして待っているのが退屈だったので、
何か有意義に過ごす手段はないかと考えていた。

そんな時にふと思い出したのが、
PSストアにチャージしたまま使っていなかった残金のこと。
以前PSアーカイブ版「俺の屍を越えてゆけ」を300円で購入した際に、
最低チャージ金額が¥1000だったことから余ることとなったもので、
残額は700円也。

俺屍を購入した時点では、
いつか何かしらのDLCにでも使えば良いやと考えていたけれど、
そこから早(というほどでもない)2ヶ月弱が過ぎ、
元々DLCに金は使わないタチであることも思い出した挙げ句、
宙ぶらりんになっていた、そんなお金である。

そこでその残金を活用すべく、
同じPSアーカイブスからなんか面白そうなものはないかと探してみたところ、
発見してしまったのが「海のぬし釣り 〜宝島に向かって〜」

あの「ぬし釣り」シリーズの海のヤツである!!

私、釣りはしないが釣りゲー好き。
尚かつ幼少期に「川のぬし釣り」をプレイした経験があり、
そういえば当時欲しかったようなことも思い出したため、
再びぬし釣りにトライしてみたくなってしまったのである。

ちなみに「川のぬし釣り」では、
実際の釣りとは似ても似つかぬアクション性に驚愕したものの、
野生の動物や虫を殴り倒して強くなるというRPG性が面白かったので
見事ぬしを釣りあげて願いを叶えたはず!

・・・ただ10年以上前の、
しかもスーファミ画質の古い古っいソフトに¥600も払うのは気が引けたが、
中古で探してみても1000円以上は掛かりそうなため、
お値打ちである、
と自分に言い聞かせて購入を決断!


そんなこんなで暇な時には宝島に向かうことと相成りました。
そんなお話。
フィッシュフィ〜ッシュ!
残った¥100の使い方や如何に!!

2011年11月8日