2011年9月17日

これが漢の身だしなみだオラ!

イメチェンだコラ!

髪を金色に染めたぞ!

これで男はビビリ、女にはモテモテに違いない!

でも着るものはファミ通Tシャツしかなかったんだよね・・・。

2011年9月16日

鶏頭家の人々

鶏頭でございま〜す♪
お魚くわえてなんとやら、
本日はポコンっと生まれた記念すべき第一子の命名の巻で御座います。

普通「名前」なんてものは
子供が生まれる前にだいたい決めておくものではありますが、
俺屍ではポコポコと新しい子供が誕生するため、
どうしても名前のボキャブラリーも不足しがち・・・。

ということで、
第一子だけどおかまいなしに「委任」コマンドを活用して、
なんか良さげな名前が出て来ないかと試してみることに・・・。

まず出てきたのが「春江」
渡る世間が脳裏に浮かぶ・・・。


続いて「スガ子」
またしても渡鬼。
オレシカだけにワタオニ。

「飴子」
愛称は飴ちゃん。


「チチ」
かめはめ波っ!
悟空さはおらんよ。

「チチ」の次は「みもみ」
みもみもみもみもみもみも


 
「種子」
・・・流れ的にはシモっぽい。

最後に「アギラ」
東京上空に現れたら怪獣みたい。

まぁこのようなお名前がいくつか出てきた中で、
結局名前は・・・えぇっと・・・忘れちゃいました。
生まれたばかりの愛娘の名前すら覚えられないとは・・・父親失格ですね。

そんなこんなでどうなる我が家、どうなる鶏頭一族!!

続くー

2011年9月15日

俺の屍を越えなきゃね

リメイク版に加えて第二弾の制作も発表されたみたいねー!

そんなこんなで半月ぶりの屍話。
前回はゲームの前置きを並べただけで終わってしまったけど、
今回からようやく実際のプレイをちょろちょろと漏らしはじめます。

っとその前に、
まずはゲーム開始時に選択する面白い設定について触れておきます。
このゲームではプレイヤーの時間の都合に合わせて、
あっさり(20〜30時間)
しっかり(30〜50時間)
じっくり(50〜100時間)
どっぷり(100時間〜)
という4つのモードが選べるようになっており、
「子供の頃はよくゲームで遊んだけど、
 今は仕事が忙しくて遊ぶ時間がとれない」なサラリーマンにも
クリアまで楽しんでもらえるような設計がなされています。
あ、括弧内はクリアまでの予想時間ダスよ。


なんというか、制作者の優しさ、
というよりも遊び心を感じさせる面白い仕組みですね。
こんなん見たことないっす。

ちなみに攻略サイトなどによれば、
「まずはあっさりモードで感覚を掴んでおいて、
 クリアした後 どっぷりなどを堪能すべし」とありましたが、
私どんなにハマったゲームでも2周目はもたないタチなもんで
感覚も分からぬまま「どっぷりモード」を選択して物語のスタートと相成りました。

まずは一族の苗字と名前を決めまして、


登場したのが初代当主 鶏頭 横沙無 生後8ヶ月!

これがゲーム冒頭に「朱点の間」まで到達した侍夫婦のお子さんで御座います。
この時点でまだ生後間もないですが、呪いのおかげですでに立派な漢。

そして手始めに子孫を残すべく、
女神様とハッス・・・じゃなくて「交神」を行うことに。

まずはニンヨー(四人))のチャンネー(女神)をカイショー(紹介)されます。

火神 ささらノお焰。気が強そう。

水神 魂寄せ お蛍。気が弱そう。

風神 飛天ノ舞子。パイオツカイデー。

土神 お地母ノ木実。茶髪。

誰を選ぶかは好みでどうぞー、ってことなんで第一印象でお蛍さんを選択。
ちなみに水の能力が高いと回復術が強力になるそうな。

そんなこんなでポコンと第一子の第一子誕生!
名前はどんなんつけようかなー、ってところで今回はおしまい。
次回は「命名に迷々」の巻。

ちなみに彼女はゲームの案内や屋敷の管理をしてくれる「イツ花」さん。
口癖は「バァーンとォーっ!」
年齢不詳。

さらにちなみに、
ゲームの略称である「オレシカ」ってのは
制作者サイドですでに決められていたみたい。

2011年9月14日

2011年9月13日

ステキクラフト9

灼熱のショータイム!

今日は暗くて怖い地下世界をホリススムのだ!

しばらく潜っていくと暗闇の向こうにかすかに明かりが見えてきた・・・。

これは・・・マグマや!

マグマや!

マグマや!

 ジュッ!(溶

お後が宜しいようで。